●キティちゃん絵本・発売時、 彼が、女性に「なりすました」可能性が大きいこと。
キティちゃんの性格を捻じ曲げた絵本を作られて、
発売時に、
「のぶみさんの口調にあまりにも似ている」ため、
▼のぶみさんのキティ絵本を絶賛している2つのアカウント、
共に、アカウントが立ち上がった最初の投稿で、突然、
のぶみさんのインスタグラムに投稿されていた画像と(
のぶみさんのSNSの画像が消失したものの、
とあるSNSで、彼のことを危険視していた方が投稿した、
▼1枚目が、のぶみさんのSNSの画像。(
▼2枚目が、同じ日に突如現れたツイッター「ゆきちゃんママ」
お子さんに買い与えたらしき画像なのに、
左右ページの光の当たり方も、上の、
このアカウントは早いうちに削除されたようです。
●娘さんを盾にする
彼は、責任を取らないことで知られていますが、
彼が描いた、
彼はまたしても、自分には原因・責任がないことを、
「絵本のキティは うちでふざけてる娘のアンちゃんなんだ。
このキティが嫌いなら、娘が嫌いなことになります」
この投稿を見た人たちは、娘さんを盾にしていると怒り、
火に油を注ぐ結果となりました。
▼当時の皆さんの声の一部です
彼のお得意芸「自作自演」
●アマゾンでの、なりすましの瞬間がバレた日
彼は、アマゾンで、
自伝で自ら暴露していますが、
彼が当初、自分の本名「のぶみ」のアカウント名で、
そのままのアカウント名で
自分の絵本にも「自画自賛」
現在は、「絵本ママ」というアカウント名に変更されていますが、
時すでに遅しで、
猫侍さんによって、スクリーンショットで保存されていました。
彼の「このママにきーめた!」の続編「うまれるまえにきーめた!彼の絵本「おもしろおべんきょモンスター」自著へのレビュー
彼の絵本「ぼく、仮面ライダーになる!ゼロワン編」
テレビの仮面ライダーよりも、
これは、自分をアピールしていた頃のようですね。
クラブハウスで仲良くなり、YouTube対談もしている
女性起業家が出版した著書へのレビュー
現在、アカウント名を変更した「絵本ママ」
上記と同じレビューが確認できます。
一番左上の本が、彼が「胎内記憶」で親交のある方々の著書で、
右上が、彼がよくSNSで話題に出している、
1段目の左から2番目は・・・、
彼が、良く思っていないことをネットで吐露していた、
大人気の絵本作家、ヨシタケシンスケさんの絵本で、
最低評価の星1をつけて、酷評しています。