その5●絵本作家のぶみさんの得意とする「なりすまし」の証拠


●キティちゃん絵本・発売時、 彼が、女性に「なりすました」可能性が大きいこと。


人は、ネームバリューに弱いものです。
 
サンリオも、彼の世間の評価を知らずに、キティちゃん本を依頼して
キティちゃんの性格を捻じ曲げた絵本を作られて、キティちゃんファンの怒りもかって大炎上。

 

以降、サンリオも彼と仕事をしておりません。




発売時に、そのキティ絵本を絶賛する不審なツイッターアカウントが作成されており、
「のぶみさんの口調にあまりにも似ている」ため、多くの人々が怪しんでおりました。



▼のぶみさんのキティ絵本を絶賛している2つのアカウント、

共に、アカウントが立ち上がった最初の投稿で、突然、のぶみさんの絵本だけを褒めちぎっていました。



アカウント名●『子ども大好き幼稚園』

このアカウントの女性が投稿した、のぶみさん作の「キティ絵本」の表紙画像が、

のぶみさんのインスタグラムに投稿されていた画像と絵本の表紙に当たっている光の部分・光の形や、画像サイズも含めて)

完全に一致しています。(2019年3月5日)

しかも、
「彼の自作自演アカウント」だと気づいた人たちばかりが、批判のリプ(コメント)を書きこんできたからでしょうか、この1投稿のみで、アカウントは放置されてしまっています。


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アカウント名「ネコ侍」さんが、画像の一致を発見して、比較画像を投稿していましたが、猫侍さんがアカウントを閉鎖したため、

のぶみさんのSNSの画像が消失したものの、

2つの画像が全く同じだったことは、当時、多数の方々が確認し、納得しております。




アカウント名●『ゆきちゃんママ』

とあるSNSで、彼のことを危険視していた方が投稿した、3枚の画像を引用させて頂きました。3枚目が、完全一致が分かる画像です。

▼1枚目が、のぶみさんのSNSの画像。(恐らくインスタグラムの、ストーリー画像と思われます) 
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▼2枚目が、同じ日に突如現れたツイッター「ゆきちゃんママ」がツイートした画像。

お子さんに買い与えたらしき画像なのに、ページをめくっている量も、

左右ページの光の当たり方も、上の、のぶみさんが投稿した画像と酷似。
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のぶみさんと、ゆきちゃんママ、共に、同日(2019年 3月6日)にSNSに投稿していました。 

▼3枚目が、前述の2つの画像を重ね合わせたもので、光の当たっている部分も含めて、画像が完全に一致しております。
 
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このアカウントは早いうちに削除されたようです。



●娘さんを盾にする

彼は、責任を取らないことで知られていますが、

彼が描いた、わがまま身勝手で暴言を吐くキティちゃんの絵本3冊が、世間から酷評されていた時、

彼はまたしても、自分には原因・責任がないことを、娘さんを使って主張しました。


「絵本のキティは うちでふざけてる娘のアンちゃんなんだ。

このキティが嫌いなら、娘が嫌いなことになります」



この投稿を見た人たちは、娘さんを盾にしていると怒り、

火に油を注ぐ結果となりました。


▼当時の皆さんの声の一部です

https://twitter.com/search?q=%E3%81%AE%E3%81%B6%E3%81%BF%E3%80%80%E5%A8%98%E3%82%92%E7%9B%BE%E3%81%AB&src=typed_query


 

彼のお得意芸「自作自演」


●アマゾンでの、なりすましの瞬間がバレた日

彼は、アマゾンで、主婦を装って自分の絵本に高評価コメントをしたことを、
自伝で自ら暴露していますが、

彼が当初、自分の本名「のぶみ」のアカウント名で、他者の本にレビューしていたのを、

そのままのアカウント名で
自分の絵本にも「自画自賛レビューを始めてしまったことに気づかなかったようです。


現在は、「絵本ママ」というアカウント名に変更されていますが、
時すでに遅しで、
猫侍さんによって、スクリーンショットで保存されていました。

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彼の「このママにきーめた!」の続編「うまれるまえにきーめた!」自著へのレビュー

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彼の絵本「おもしろおべんきょモンスター」自著へのレビュー

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彼の絵本「ぼく、仮面ライダーになる!ゼロワン編」自著へのレビュー

テレビの仮面ライダーよりも、この絵本の方を子供が気に入っているという内容です・・・。

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これは、自分をアピールしていた頃のようですね。

クラブハウスで仲良くなり、YouTube対談もしている
女性起業家が出版した著書へのレビュー



現在、アカウント名を変更した「絵本ママ」のレビューの一覧ページ。
上記と同じレビューが確認できます。

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一番左上の本が、彼が「胎内記憶」で親交のある方々の著書で、

右上が、彼がよくSNSで話題に出している、親交のある方の著書です。


1段目の左から2番目は・・・、

彼が、良く思っていないことをネットで吐露していた、
大人気の絵本作家、ヨシタケシンスケさんの絵本で、

最低評価の星1をつけて、酷評しています。